唾石症の手術を終えて
- author: ryu_shin2003
- 2005年12月05日
こんにちは。“鎮痛剤さまさま”Aです。
先月のブログに、顎下腺炎・唾石症と診断されたお話をしました。その後、手術をして無事に摘出が成功したのでご報告いたします。ただ、局部麻酔だったせいもあり、担当してくださった口腔外科の先生(20代後半あたり)のダメダメぶりが良く聞こえてきて怖かったです。
問診の時に「あれ?この先生、ひょっとして信用ならないかも・・・」とは薄々感じていました。あの時、自分の直感を信じて別の病院に行っておけば良かった!と少し後悔もしていますが、とりあえず手術が終ったので安堵の気持ちです。ただ、傷口がものすごーーーく痛く、6時間毎の痛み止めを飲むのが待ち遠しいくらいですっ!
もし、これを読んでくださっているみなさんの中で近いうちに手術をされるご予定のある方は、せめて失敗されても多少なりとも恨んだり後悔しないような先生にお願いしてくださいね♪・・・って、いささか変な表現。
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- ryu_shin2003 at 10:50
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